フルオーダー
-
写真番号:33 (物件番号:20018002)よく脱衣室の中に洗面台を設けていることが多いですが、
家族がお風呂に入っているときに使いづらかったり、
来客が来た際に脱衣室を見せるのは嫌だと感じたり、
することはないでしょうか?
独立洗面台をトイレと脱衣室の間に設けることで、
気兼ねなく使うことができますよ。CategoryKeywords -
写真番号:24 (物件番号:20017005)朝は洗面台の争奪戦。パパ、ママ、子どもたちが同時に一箇所で支度すると窮屈ですよね。
広く使えるパウダーコーナーがあれば、お出かけ前のストレス解消!
トイレの手洗いを兼ねた独立洗面スペースなので、来客も気兼ねなく使えます。Category -
写真番号:3 (物件番号:20018001)キッチン後ろにあるパントリー兼家事室は、キッチンからの移動のしやすさだけでなく、
駐車場につながる勝手口で買い物帰りの荷物搬入も楽々!
そのまま、パントリーに食材を片づけたり、キッチンに行ったりできるラク家事の工夫が
つまった住まいです!CategoryKeywords -
写真番号:14 (物件番号:20018007)洗面を独立させたことで脱衣室を広くとり、ドライスペースとして活用できるように。
天候を気にせず、夜間でも手が空いた時に洗濯を済ませてしまえるので、共働きの家庭に嬉しいメリットがたくさん!CategoryKeywords -
写真番号:6 (物件番号:20018001)ヘリンボーン柄のダイナミックな下がり天井や、無骨さを感じさせるタイルなど、バランスよく配し、落ち着きの中にスタイリッシュな雰囲気を演出しています。Keywords
-
写真番号:7 (物件番号:20018001)リビングの南北の大窓からはそのままウッドデッキにつながり、家の中からも
自然や季節の移ろいを身近に感じられます。
スタイリッシュな素材でありつつ、可愛らしさのある花ブロックと呼ばれる建材を使用し、
程よく日光と視線を遮りつつ風を部屋の中に通します。Keywords -
写真番号:8 (物件番号:20018001)脱衣所から独立させた洗面所は、家族もお客様も気兼ねなく使うことが出来ます。
同じタイル貼りでもサブウェイスタイルだとカジュアルな雰囲気に。Category -
写真番号:20 (物件番号:20017006)ブラウンの床色に合わせ、洗面化粧台の扉の色も揃えることで、
統一感のある空間に。
脱衣室でありながら、ドライルームとしても使えるので、
時間を気にすることなく、洗濯物を干すことが可能です。CategoryKeywords -
写真番号:11 (物件番号:20018007)家族で使えるファミリークロークは、
土間収納や脱衣室へと繋がっているので、外出,帰宅後がとってもスマート。
「ただいま!→カバンを片づける→汚れた服は洗濯機に→手洗いうがいをして
→リビングに」といった一連の動きがとってもスムーズなので、
忙しい共働きの家族にやさしい住まいです。Keywords -
写真番号:1 (物件番号:20018001)部屋のどこにいても家族の気配が感じられるLDKを中心としたリビング。
リビングを通って、子ども部屋や寝室につながる動線なので、
「ただいま」と「おかえり」が自然と生まれます。Keywords -
写真番号:12 (物件番号:20018007)家族と団らんする時間を少しでも、確保するには?
対面キッチンなら、調理をしながら子どもの勉強を見守ったり、
親子で楽しく話をしたりできるので、限られた時間の中でも家族との時間を
大切にできます。Category -
写真番号:2 (物件番号:20018001)LDKの奥にある和室は、一段上げた空間に変化をつける工夫で、
普段は子どもの遊びスペースやくつろぎの場として。
さらに、ご両親や知り合いが遊びに来た際には、お客様用の宿泊スペースなどにも
活用できます。また、下がり天井のヘリンボーン柄を壁にも採り入れることで、
和モダンな印象に。Keywords